ふくらはぎの外側が張ってる人必見!

皆さんこんにちは!
沖縄県那覇市にあるパーソナルトレーニングジムHealth+(ヘルスプラス)です。

突然ですがこんなお悩みありませんか?

  • ふくらはぎの外側がパンパン
  • シシャモのように太くなっている

この二つに当てはまっている方に共通することがあります。

それは、股関節が内旋(内にねじれている)していることです。

もしあなたが、ふくらはぎを細くしたい!と思っているのであれば
今回の記事は、そのお悩みを改善できるかと思いますのでぜひ、最後まで読んでみて下さい!

目次

ふくらはぎが張る理由

先ほど、股関節が内旋することでふくらはぎの外側が張ってくると言う話を軽くしたのですが、
ではなぜ、外側が張ってくるのかを簡単にご説明していきますね!

まず、この記事を読みながらでいいのですが、たった状態で内股にしてみて下さい。

内股にできたら、その内股をキープしながら歩いてみて下さい。
おそらくですが、小指あるいは薬指の方向に足を踏み込んで行くかと思います。

その方向で踏み込んでいくと、グッと!ふくらはぎの外側に力が入りやすくなってしまいます。

なんとなーく感じていただけましたか?

ということは、股関節が内旋している状態になってる人は、毎日歩いている時にふくらはぎの外側に力が加わって歩いていることになります。

だから、常に張ってしまったり、太くなってきたりするわけですね。

内旋する理由は?

ここまで、内旋するとふくらはぎの外側が張りやすくなるという話をしてきましたが、そもそもなんで内旋するのか?っていうところも知っておくことが大切になってきます。

股関節が内旋してしまう理由は複数あるのですが、その中の一つとしては内転筋群の弱化が考えられます。

内転筋群って何!?ってなる方もいるかと思いますが、簡単にいうと「内もも」の筋肉のことを指しています。

この内転筋群は、弱くなりやすく特に女性の方は、弱くなりやすい筋肉でもあり
これが弱まることで股関節の内旋が強くなる傾向にあります。

なので、日頃の生活で意識的に鍛えておくことが大切になってきます。

まとめ

ふくらはぎの外側の張りの改善をするためには、まず股関節が内旋していないかを確認し、もし内旋している場合は
股関節から改善していくことで、効果的にふくらはぎの問題を解決できる!という手順でご紹介していきました。

今後、ふくらはぎに対しての直接的なアプローチ方法はご紹介していきますので、ぜひその機会までお待ちください!

それでは、次回も有益な情報をお届け致しますので、お楽しみに♪

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